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レーシック@1日目

まずレーシックとはなんぞや?という人も多いと思われます。
大人しくぐぐれ
とりあえず何かと言うと
「角膜の形状に変化を加えて、焦点が網膜で結合するように屈折率を調節し、視力を回復する手術です。」

分かり難いので簡単に言うと「視力回復の手術」です、はい。

今回何処で受けて来たのかと言うと東京の有楽町にある品川近視クリニックです。
わざわざ東京に行ってまいりました。

上の文章だけ見るといかにも宣伝っぽい内容ですねー(゚д゚)

とりあえず1日目のこと。

-1日目-

10時18分発の新幹線に乗り、東京に向けて出発。
こっそり借りたレイトン教授をやって時間潰ししてました。

気付いたら大宮、やっぱり新幹線は速いです…。

東京駅に着いたら、山手線に乗って有楽町へ。

有楽町でイトシアを探していたのですが、中々見つからない…というかここ何処だ!って状態。
改札口も変なところ出ちゃってたし。
携帯のナビウォークを頼りにぐるぐる探し回る事約20分?

やっと目的地のイトシアに辿り着きました\(^o^)/

品川近視クリニックがあるところはイトシアのオフィスタワーの方なのでそっちに。

ドキドキしながら、まず最初の適応検査の15Fへ。
レーシックを受けるにはまず手術が出来るかどうか検査しなきゃいけませんからね!

受付を済ませると問診表みたいなのを渡され、書くことに。
問診表には眼鏡・コンタクト暦は何年か、とか薬のアレルギーはあるか等基本的な事が書いてありました。

一応私は内服薬のステロイドが駄目なので、「まさか眼科でステロイド出される訳無いだろうー」と思いつつもアレルギー欄に書いておきました。

予定時間の13時まで待合室で待つようにと言われたのでぼーっと待っていました。
待合室には既に20~30人はいたような気がします。

続々と名前が呼ばれていき、私の名前も呼ばれました。
呼ばれて行くと目の検査。
視力やら目の細胞、角膜の厚さや硬さなど細かく調べられました。

最後に医師が目の状態を見ておしまい。
その時の会話ー。

医者「満さん、ここまでの検査順調に来てますねー、最後に目を見て終わりになります」
満「あ、はい」

-状態チェック中-

医者「問題ないですねー、(資料めくりながら)角膜も厚いし、ドライアイもないし」
   「満さんの角膜結構厚くて、今回レーシックしても後7~8回は出来ますよ!」

角膜薄いとレーシックできないので、その点は良かったなぁと思いました。
それにしてもあの医者は凄い嬉しそうに角膜厚いーって言ってましたね…。

という事で1日目の適応検査はおしまいです。
2日目はついに手術です。

かなり簡略化して書いてますが、検査時間は大体3時間程でした。
そのうちの半分が待ち時間だったような気がします。

最後に受付で翌日何するかの説明を聞いてクリニックを後にしました。


クリニックを出た後、目が眩しくて死ぬかと思いました。
検査の時瞳孔を広げる目薬をさしていたので手元は見えないわ、光見ると眩しくて死ぬわで大変です。
瞳孔広げた後はあんまりほっつき歩くもんじゃないですねー。


2日目に続くー
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前回の記事に、レーシックの意味を知らずにコメント書き込んでた。。w
満ちゃん、視力悪かったのかー。
って、0.1以下の自分は人のこと言えないなw

返信遅れちゃったごめんよー

視力悪かったよー。
りべちん程ではなかったかもしれないけどw
りべちんもレーシックどうだい?ワクワク
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